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カート

カートが空です

玉鋼製 刀剣型ひとふり

刀剣型ひとふり とは

刀剣型ひとふりは、本物の日本刀の素材と技術を用いながら、現代の暮らしに静かに寄り添うために生まれた「新時代のお守り刀」です。
備前長船の刀匠・安藤広康が、日本刀の原材料である希少な玉鋼を用い、折り返し鍛錬、火造りといった本来の刀づくりとほぼ同じ工程を経て、一振ずつ、手の中に収まるかたちへと鍛え上げています。その持ち手の柄巻部分は12色から選ぶことができます。
武具としてではなく、祈りと美意識を、暮らしに置くための新しいかたち。
そこに宿るのは、古から伝わる日本刀と同じ素材・時間・所作・精神です。

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48 製品

フィルター

#カラー_新月(しんげつ・黒)#カラー_新月(しんげつ・黒)
#カラー_長船ブルー(おさふねぶるー・紺)#カラー_長船ブルー(おさふねぶるー・紺)
売り切れ#カラー_長船ブルー(おさふねぶるー・紺)#カラー_長船ブルー(おさふねぶるー・紺)
#カラー_新月(しんげつ・黒)#カラー_新月(しんげつ・黒)
売り切れ#カラー_江戸紫(えどむらさき・紫)#カラー_江戸紫(えどむらさき・紫)
売り切れ#カラー_宵茜(よいあかね・えんじ)#カラー_宵茜(よいあかね・えんじ)
売り切れ#カラー_葉隠(はがくれ・深緑)#カラー_葉隠(はがくれ・深緑)
売り切れ#カラー_琥箔(こはく・黄)#カラー_琥箔(こはく・黄)
売り切れ#カラー_藤枝垂(ふじしだれ・うす紫)#カラー_藤枝垂(ふじしだれ・うす紫)
売り切れ#カラー_桜奏(さくらかなで・ピンク)#カラー_桜奏(さくらかなで・ピンク)
売り切れ#カラー_涼空(すずぞら・水色)#カラー_涼空(すずぞら・水色)
売り切れ#カラー_銀霞(ぎんがすみ・グレー)#カラー_銀霞(ぎんがすみ・グレー)
売り切れ#カラー_雪灯(ゆきともしび・白)#カラー_雪灯(ゆきともしび・白)
売り切れ#カラー_焦雅(こがれみやび・ベージュ)#カラー_焦雅(こがれみやび・ベージュ)
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玉鋼製刀剣型ひとふり「白凪-SHIRANAGI-」|新月(しんげつ・黒) - HITOFURI プロジェクト#カラー_新月(しんげつ・黒)
玉鋼製刀剣型ひとふり「白凪-SHIRANAGI-」|江戸紫(えどむらさき・紫) - HITOFURI プロジェクト#カラー_江戸紫(えどむらさき・紫)
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#カラー_焦雅(こがれみやび・ベージュ)#カラー_焦雅(こがれみやび・ベージュ)

Product

刀剣型ひとふりの特徴

現代における新時代の「お守り刀」

「お守り刀(おまもりがたな)」という風習は、思いを込めた力を自身や大切な人に贈るという美しい文化です。古来より刀剣には神秘的な力が宿り、魔除けや厄除けといった神仏の加護を受ける存在、未来を切り開く縁起物としても考えられてきました。
刀剣型ひとふりは日本刀づくりの工程から生まれた、刀剣が持つ“お守り刀”という精神を、現代の暮らしの中で、より身近に携えられる形として生まれた“新時代のお守り刀”です。
刀が武具としての役割を終えた現代においても、その歴史ある文化や誇らしき伝統を思い起こさせ、心に安らぎや調和をもたらす力は失われていません。“新時代のお守り刀”は、古くは「お守り刀」を身につけていた精神と同じように、持つ人に自信や心強さ、そしてポジティブな未来へと踏み出す一助となるはずです。

日本刀と同じ工程と手順に基づく

刀剣型ひとふりは、日本刀の制作工程における「研ぎ」を行う前の状態になっており、刀鍛冶が表面を薄くやすりがけした状態で、武骨さを残しています。製作を担当する安藤広康刀匠は、千四百年以上の伝統技能を継承する備前長船の刀鍛冶です。現代刀職展で『寒山賞(特賞)』『優秀賞』を複数回受賞するなど、その技術が高く評価されています。
多くの刀鍛冶が完成した玉鋼を仕入れるのに対し、安藤刀匠は島根県奥出雲町の「日刀保たたら」に長年従事し、玉鋼の素材作りに関わるところから日本刀作りを行っている、非常に稀な存在です。

日本刀と同じ素材「玉鋼(たまはがね)」

刀剣型ひとふりの素材は日本刀と同じ素材である希少な玉鋼です。一般的な鉄とは一線を画す、貴重で上質な「玉鋼(たまはがね)」は刀鍛冶しか扱うことが許されず、その輝き、その強さは、他のどんな鉄とも違います。この素材は、古くから続く「たたら製鉄」の技術を駆使して生み出されます。木炭の燃焼熱を利用して砂鉄を還元し、高純度の鉄を作り出す日本古来の製鉄方法です。このプロセスは三日三晩続き、その間ずっと職人たちの手が離れることはありません。
この手間ひまをかけた製鉄工程を経て生み出された鉄は、「鋼(はがね)」と「鉄(づく)」で構成されています。その中でも特に純度が高く、不純物の少ない鍋が「玉鋼」として選別されます。

#カラー_焦雅(こがれみやび・ベージュ)

玉鋼製 刀剣型ひとふり

「白凪-SHIRANAGI-」

静かな波が、心の奥を整えていく。
白凪は、玉鋼を鍛え上げることで生まれる「鋼の層=肌目(はだめ)」の美しさを、最も純粋なかたちで味わうために生まれた一振りです。
その名が示す通り、静かな波の情景のように、海が静まった瞬間の「凪」。動と静、その両方を内に秘めた佇まいが、この一振りの本質です。

刀身に浮かび上がる幾重もの鋼の層。
それは、玉鋼を何度も熱し、打ち、折り返す「折り返し鍛錬」によってのみ生まれる痕跡です。白凪では、その本来は目に見えにくい肌目を、特殊な仕上げによってあえて可視化するため刀身には、色を付けない透明度の高い錆止め加工を採用しました。これにより、玉鋼の幾重にも重なった鋼の層が、光の角度によって静かに表情を変えます。
それは、主張ではなく「余韻」として空間に残る美しさです。
そばに置いたとき。一日の終わりにふと視界に入ったとき。忙しさに追われ、自分の軸を見失いそうになる瞬間。白凪は、「立ち戻るための静けさ」として、そっとそこに在ります。HITOFURIが白凪に込めたのは、強さを誇示しない強さ。動かずに、場を整える力。玉鋼の本質を、美しく見せるために生まれた一振り。

それが、白凪です。

玉鋼製刀剣型ひとふり「漆黒 - SHIKKOKU -」 - HITOFURI プロジェクト
玉鋼製刀剣型ひとふり「漆黒 - SHIKKOKU -」 - HITOFURI プロジェクト

玉鋼製 刀剣型ひとふり

「漆黒-SHIKKOKU-」

静けさの奥に、揺るがぬ芯を。
漆黒は、HITOFURIプロジェクトのすべての始まりとなった第一作目の“原点の一振り”です。日本刀と同じ素材「玉鋼」を用いて、静かな夜の闇を映したような深い黒が魅力です。
光を吸い込むような漆黒の刀身は、HITOFURI独自の黒錆(くろさび)加工によるもの。それは玉鋼を赤錆から守るための、理にかなった伝統技法です。
艶を抑えたマットな質感は、見る者の視線を自然と引き寄せます。鍛錬の痕跡や刀匠が仕上げる鑢(やすり)目といった「武骨な表情」を残しているのも、漆黒の大きな特徴です。そこには、装飾よりも本質を重んじる、日本刀の美意識が息づいています。傍に置いたとき、あるいは空間の一角に静かに佇ませたとき、不思議なほど“場の空気”を引き締める。忙しさに流され、気づけば思考が散らかっているとき。漆黒は、「立ち止まるための存在」として、そっとそこに在ります。HITOFURIが最初に漆黒を選んだ理由。
それは、刀剣型ひとふりが“心の軸を取り戻すためのお守り刀”であることを、最も純粋に表現できる一振りだったからです。

#カラー_宵茜(よいあかね・えんじ)

玉鋼製 刀剣型ひとふり

「柾目-MASAME-」

柾目は、玉鋼を何度も打ち、折り返し、鍛え抜くことで現れる繊細な表情を、そのものの美しさと、純粋な形で味わえる洗練された「白銀」の刀身が特徴です。

色を纏わせることなく、あえて透明度の高い錆止めのみを施した仕上げは、光の加減によって表情を変え、見るたびに静かな発見をもたらします。
それは主張ではなく、佇まいで語る美しさ。白銀に流れる、静かな意志がみなさまの生活の傍らに置いたとき、ふと目に入るその白銀が、思考を整え、心を静かにリセットしてくれる。柾目は、「本質だけを手元に置きたい方」のための、凛とした新時代のお守り刀です。

#カラー_銀霞(ぎんがすみ・グレー)

刀剣型ひとふり

「鐵-KUROGANE-」

鐵は、日本刀の造形美と刀鍛冶の手仕事を、より身近に、より日常に寄り添う形で楽しむために生まれた一振りです。素材には玉鋼ではなく身近な「鉄」を用いて、玉鋼製刀剣型ひとふりより、ひと回りコンパクトなサイズで製作しています。素材は違えど他のモデルと同じく、刀匠・安藤広康が一振りずつ手作業で鍛え上げています。
あえて旧字体の「鐵」という名を選んだのは、「鉄=金を失う」という文字を避け、持ち主の運を願う刀鍛冶の美意識から。この一振りには、技術だけでなく、そんな日本独特の価値観も込められています。
はじめて迎える一振りとして。あるいは、気負わず日常に置く相棒として。鐵は、「伝統を日常の中で気軽に使い続けたい方」のための、新しい入口となる刀剣型ひとふりです。

美と機能の融合

「引き切り」で感じる日本刀と同じ美学

『刀剣型ひとふり』は、のレターオープナーとしての機能も備わっています。

そのあり方は、一般的なペーパーナイフやカッターナイフのように、「押して切る」通常の方法ではなく、「引きながら切る」という、本物の日本刀にならった所作を体験できる製品です。
この「引き切り」は、本物の日本刀の所作そのものなのです。切る際の力の入り方や刃の使い方が一般的な刃物とは異なるため、独特の感覚を味わうことができます。
この特徴は、日本刀の精粋と優雅さを日常生活に取り入れることを可能にします。美と伝統が息づく『刀剣型ひとふり』は、日本刀の趣を身近に感じさせる唯一無二の作品です。

生ぶ刃(うぶば)の採用

「生ぶ刃(うぶば)」は、新作(新品の日本刀)において、あえて研磨されていない刃元の部分を指します。

これは、命を吹き込まれたばかりの日本刀の証明。日本刀が研ぎ減りしていない、健体を保っている証であることを意味します。日本刀研磨の基本です。時間が経過し、研磨が重ねられると、この「生ぶ刃」の部分も失なわれ、刃が立って切れるようになります。
HITOFURIの「刀剣型ひとふり」にも、この新作と同じく「生ぶ刃」が採用されており、それは日本刀文化への深い敬意と、職人のこだわりを象徴しています。

実用的なレターオープナーとしての機能も持ちながら、その刃には日本刀の伝統と職人技が息づいており、手に取るたびに、日本の伝統技術の深さを感じていただけることでしょう。

「丸棟」を採用

日本刀の棟(背の部分)は、その形状によって様々な特徴を持ちます

『刀剣型ひとふり』では、「丸棟」を採用しています。「丸棟」は、その名の通り、丸みを帯びた形状で、手に持った時の感触が柔らかく、なじみやすいのが特徴です。この形状は、「三つ棟」「棟」「庵棟」とともに日本刀の主要な棟の形状の一つであり、伝統的な美しさと実用性を兼ね備えています。日本刀は、その独特な造りと美学で知られています。特に「平地(ひらじ)」と呼ばれる刀身の平らな部分は、刀の美しさを象徴する要素の一つです。この「平地」は、刃先にかけて徐々に薄く仕上げられており、その繊細さは機械では表現することのできない、職人の手による精密な作業なしでは成し得ない芸術作品です。『刀剣型ひとふり」においても、日本刀と同様に刃先にかけて徐々に薄くなる平地が再現されています。一般的な刃物の断面とは一線を画すこの「平地」は、日本刀の精神性と職人の技を物語っています。手に取るたびに、その繊細さと歴史の重みを感じていただけるでしょう。

日本の技術精神の生きた証

十二色の和響き、あなたの手元に

刀剣型ひとふりでは、刀身に添える組紐の色を12色から選ぶことができます。色は見た目の違いだけでなく、それぞれに日本の伝統色としての和名と意味が込められています。

今の自分の心境に合わせて。
これから向かいたい姿を思い描きながら。
大切にしたい想いを託して。

焦雅(こがれみやび)|ベージュ
調和とバランス。静かなる変革と、新しい始まり。

蒼紺(そうこん)|紺 別名「長船ブルー」
日本刀の聖地・備前長船を象徴する深い青。
静かな覚悟と揺るぎない芯。

雪灯(ゆきともしび)|白
雪景色の静けさ。清らかさの中にある温かみ。

銀霞(ぎんがすみ)|グレー
朝霧の落ち着き。品格と穏やかさ。

涼空(すずぞら)|水色
澄んだ夏空。清涼感と開放感。

桜奏(さくらかなで)|ピンク
春の訪れ。柔らかさと優しさ。

藤枝垂(ふじしだれ)|薄紫
藤の花の気品。優雅で上品な佇まい。

琥箔(こはく)|黄色
琥珀の温もり。明るさと希望。

葉隠(はがくれ)|緑
深い森の静けさ。安らぎと癒やし。

宵茜(よいあかね)|赤
夕暮れの茜色。情熱とエネルギー。

江戸紫(えどむらさき)|紫
江戸から受け継がれる伝統。高貴さと神秘。

新月(しんげつ)|黒
夜の深い闇。力強さと洗練。

二振り同時にディスプレイが可能(オプション品)

HITOFURI専用 刀掛け台

『刀剣型ひとふり』を2振りディスプレイできる実用性と見栄えを兼ね備えたオリジナル設計であり、ものづくりの職人が一つ一つ心を込めて制作しています。2振りの刀剣を飾った際の姿は圧巻の迫力であり、一振り一振りの存在感を際立たせます。こちらの刀掛け台はしっかりと支え、その美しさを引き立てるための絶妙な角度とバランスを持った設計が施されています。

ぴったり収まる、安心の保護設計(オプション品)

巻物式収納袋という選択

所作を楽しむという贅沢

紐を解き、
巻物を広げ、
刀を取り出す。

この一連の動作が、日本刀を扱うときのような、静かな高揚感を生み出します。

巻物式収納袋は、
刀剣型ひとふりのために設計されたジャストサイズ。

中で動く余白をつくらず、
刀身や細かなデザインを、やさしく包み込みます。巻物のように全体を覆う構造により、傷や汚れが付きにくく、保管中の不安を減らします。大切な一振りを、安心して預けられる場所としてお迎えください。

使う方の好みや空間に合わせて、
巻物式収納袋は3つのデザインから選べます。

  • ひとまるモノグラム柄
    繊細な柄の中に、キャラクター「ひとまる」がさりげなく潜む遊び心。
  • HITOFURIオリジナル鐔柄
    落ち着きと品格を感じさせる、HITOFURIの世界観を象徴する鐔デザイン。
  • HITOFURIブラック(モノトーン)
    余計な装飾を削ぎ落とした、現代的で洗練された佇まい。

    収納袋もまた“あなたの一振り”の一部になります。

よくある質問

Q&A

刀剣型ひとふり

本物の職人

火花に宿る、まっすぐな願い

炎の揺らぎや温度の微妙な変化を感じ取りながら、刀鍛冶の集中力や精神状態がそのまま作に現れます。火床の前に立つ姿は、まさに職人の心を鍛える場でもあります。

本物の素材

希少な素材「玉鋼」

玉鋼は日本刀の原料となる最高級の素材であり、地球上に鉱物として存在するのではなく、日本の古来の特殊な製鉄法である「たたら製鉄」によって「造られる」ものです

本物の技

幾多も重ねる「折り返し鍛錬」

玉鋼を繰り返し加熱し、叩き、折り返すことで、内部の不純物が取り除かれ、鋼の密度が高まります

「刀剣型ひとふり」と「御守型ひとふり」の役割

刀剣型ひとふりが「空間と所作を整える、目に見えるお守り刀」なら、
御守型ひとふりは「いつも身の近くで、そっと心を支える、寄り添う存在のお守り刀」です。

そのほかのHITOFURI作品

玉鋼製 御守型ひとふり

カード版・御守型ひとふり

玉鋼製 御守型ひとふり