


真・御守型ひとふり・カード版 備前長船「山鳥毛写し」特別ver. 小-wakizashi- 鐔付きアクセサリー仕様 新月(しんげつ・黒)
受注生産|お届け目安:2〜4週間
本品は一点ずつ制作する工芸品です。素材や手仕事ならではの個体差は、作品の魅力としてご理解ください。
大サイズカードをバッグやポーチに装着できる アクセサリー仕様です。
このアクセサリー仕様にはHITOFURIオリジナルの鐔(つば)チャームが付属しており、
組紐の色もお好みに合わせて自由にお選びいただけます。
ご自身だけのオリジナルアクセサリーとして、
日常を彩りながら伝統美をお楽しみください。
通勤・アウトドア・旅行などお財布を持たないシーンでも、 御守型ひとふりを身につけて行動できます。
古くから日本には、日本刀にまつわる風習が数多く伝わっています。
その1つが、大切な人を守るために短刀を贈るという習慣で、「お守り刀(おまもりがたな)」と呼ばれています。
玉鋼で作られた刀剣には神秘的な力が宿り、魔除けや厄除けといった、神仏の加護を受けるという信仰が存在します。
また、未来を切り開く縁起物であるとも考えられております。
その「お守り刀」を、日々の生活の中で大切に持ち歩きたい。
この願いを叶えるべく、HITOFURIプロジェクトではこれまで何度も挑戦を試み、
その中で、
「コンパクトな財布にも入るようなサイズがほしい」「財布を持たない時にも身に付けられるようにしてほしい」
というお声も多く寄せられました。
そしてこの度、そんなご要望にお応えするべく、2種類のサイズ、そしてアクセサリー仕様をご用意しました。
刀鍛冶安藤 広康製作の「山鳥毛写し」(寒山賞受賞作品)のデザインが施された、特別バージョンの『真・御守型ひとふりカード版』です。
日本刀を作刀するために、刀鍛冶が厳選した玉鋼。
その一つひとつは、折り返し鍛錬や「姿創り」と呼ばれる工程を経て、
日本刀として完成するために、徹底して鍛え抜かれていきます。
その過程の中で、最終的に刀の姿へとは至らなかった玉鋼があります。
しかしそれは、価値の劣るものや不要な存在であるという意味では決してありません。
日本刀と同じ工程で火に入り、鎚を受け、
刀匠の眼と手によって選び抜かれた玉鋼には、
たとえ刀の形にならなかったとしても、
日本刀の魂と誇りが確かに宿っています。
HITOFURIでは、そうした玉鋼のかけら一つひとつを無駄にすることなく、
特殊な樹脂によって丁寧にまとめ上げ、
日常に寄り添う「小さなお守り刀」として新たな命を与えました。
このお守り刀の形状は、
刀鍛冶・安藤広康が実際に手がけた玉鋼製のミニチュア御守り刀を原型とし、
細部まで忠実に型取りを行い、仕上げています。
日本刀の魂と美しさを、
いつでも身近に感じていただけるように生まれた一振りです。
このお守り刀の形状は、
刀鍛冶・安藤広康が実際に手がけた玉鋼製のミニチュア御守り刀を原型とし、
細部に至るまで忠実に型取りを行い、仕上げています。
日本刀として完成した一振りと同じ時を過ごし、
同じ熱と想いを受け止めてきた玉鋼だからこそ宿る、静かで、確かな存在感。
日本刀の魂と美しさを、
いつでも身近に感じていただけるように生まれたお守りの一振りです。
山鳥毛とは?
鎌倉時代中期、備前国(現在の岡山県東部)の福岡の地では、
一文字派と呼ばれる刀工集団が活躍していました。
彼らが鍛えた刀は「福岡一文字」と称され、華やかで力強い作風で知られています。
その中でも屈指の名刀とされるのが、
国宝「太刀 無銘一文字(山鳥毛)」です。
深い反りを持つ堂々たる姿に、山鳥の羽毛を思わせる大丁子乱れの刃文。
約八百年の時を経てもなお、鎌倉時代の息吹を伝える傑作です。
この太刀は、戦国の名将・上杉謙信と景勝が愛用したことでも広く知られています。
そして令和二年、瀬戸内市(岡山県長船町)によって取得され、
名刀は「刀剣の聖地」長船の地へと帰還しました。
現在は備前長船刀剣博物館に収蔵され、特別展として年に一度ほど公開されています。
素材と制作背景について(玉鋼の結晶)
御守型ひとふり・カード版は、
刀鍛冶・安藤広康が手がけた日本刀づくりの工程から生まれた、刀剣が持つ“お守り刀”という精神を、現代の暮らしの中で、より身近に携えられる形として生まれた“新時代のお守り刀”です。
日本刀を作刀するために、刀鍛冶が厳選した玉鋼。その一つひとつは、折り返し鍛錬や「姿創り」と呼ばれる工程を経て、日本刀として完成するために、徹底して鍛え抜かれていきます。
ところが、作刀の過程の中で、最終的に刀の姿へとは至らなかった玉鋼があります。この玉鋼は刀匠の眼と手によって選び抜かれ、日本刀と同じ工程で火に入り、鎚を受けた玉鋼です。たとえ刀の形にならなかったとしても、玉鋼の魂と誇りが確かに宿っています。
HITOFURIでは、そうした玉鋼のかけら一つひとつを無駄にすることなく、特殊な樹脂によって丁寧にまとめ上げ、日常に寄り添う「新時代のお守り刀」として新たな命を与えました。
このお守り刀の形状は、刀鍛冶・安藤広康が実際に成形した玉鋼製の小さな御守り刀を原型とし、細部まで忠実に型取りを行い、仕上げています。日本刀として完成した一振りと同じ時を過ごし、同じ熱と想いを受け止めてきた玉鋼だからこそ宿る、静かで、確かな存在感。
刀が武具としての役割を終えた現代においても、その歴史ある文化や誇らしき伝統を思い起こさせ、心に安らぎや調和をもたらす力は失われていません。“新時代のお守り刀”は、古くは「お守り刀」を身につけていた精神と同じように、持つ人に自信や心強さ、そしてポジティブな未来へと踏み出す一助となるはずです。
サイズ・素材について(ご確認ください)
■ 大 -tachi- サイズ
【カード全体のサイズ】
・縦:86mm
・横:43mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【刀身部分のサイズ(大 -tachi-)】
・長さ:約65mm〜70mm
・幅 :約9.5mm〜10mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【アクセサリー部分】
・全長:約68mm
・アンティークゴールド仕上げ
■ 小 -wakizashi- サイズ
【カード全体のサイズ】
・縦:54mm
・横:27mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【刀身部分のサイズ(小 -wakizashi-)】
・長さ:約32mm〜35mm
・幅 :約8.5mm〜9mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【アクセサリー部分】
・全長:約48mm
・アンティークゴールド仕上げ
※ 手作業による制作のため、サイズや仕上がりにはわずかな個体差が生じます。あらかじめご了承ください。
一点ごとに異なる表情とお取り扱いについて(個体差のご案内)
御守型ひとふり・カード版は、
素材の表情や玉鋼の配置、樹脂の仕上がりなど、一点ごとに異なる表情を持つ工芸作品です。
また、観賞・お守り用途を前提として制作しているため、強い力を加えたり、無理な扱いを行った場合、破損する可能性がございます。
工芸作品の特性をご理解のうえ、やさしくお取り扱いいただけましたら幸いです。
オプションを選択
Product
御守型ひとふり・カード版の特徴

古の知恵と祈りが、今日のあなたのそばに
日本刀づくりの工程から生まれた玉鋼を封じた、現代の暮らしに寄り添う“新時代のお守り刀”です。
日本刀が持つ「守り」「祈り」「前へ進む力」。その精神を、いまの暮らしの中で静かに携えるために生まれた、御守型ひとふり・カード版です。
「お守り刀(おまもりがたな)」という風習は、思いを込めた力を自身や大切な人に贈るという美しい文化です。古来より刀剣には神秘的な力が宿り、魔除けや厄除けといった神仏の加護を受ける存在、未来を切り開く縁起物としても考えられてきました。

現代における新たな「お守り刀」
伝統あるこの国の文化には、日本刀にまつわる多様な習慣や信仰が息づいています。
なかでも「お守り刀(おまもりがたな)」という風習は、思いを込めた力を自身や大切な人に贈るという美しい文化です。
古来より刀剣には神秘的な力が宿り、魔除けや厄除けといった神仏の加護を受ける存在、未来を切り開く縁起物としても考えられてきました。
HITOFURIプロジェクトの「御守型ひとふり・カード版」は、刀鍛冶・安藤広康が手がけた日本刀づくりの工程から生まれた、刀剣が持つ“お守り刀”という精神を、現代の暮らしの中でより身近に携えられる形として生まれた“新時代のお守り刀”です。

歴史と現代の調和の象徴
日本刀を作刀するために、刀鍛冶が厳選した玉鋼。
その一つひとつは、折り返し鍛錬や「姿創り」と呼ばれる工程を経て、日本刀として完成するために徹底して鍛え抜かれていきます。
ところが、作刀の過程の中で、最終的に刀の姿へとは至らなかった玉鋼があります。
この玉鋼は、刀匠の眼と手によって選び抜かれ、日本刀と同じ工程で火に入り、鎚を受けた玉鋼です。
たとえ刀の形にならなかったとしても、玉鋼の魂と誇りが確かに宿っています。HITOFURIでは、そうした玉鋼のかけら一つひとつを無駄にすることなく、特殊な樹脂によって丁寧にまとめ上げ、日常に寄り添う「新時代のお守り刀」として新たな命を与えました。


美と機能の融合
みなさまの声から生まれた逸品
みなさまの声から生まれた『御守型ひとふりカード版』携帯性抜群になって登場
「もっとコンパクトな財布にも入るようなサイズがほしい」「財布を持たない人にも持ちやすくしてほしい」そんなお声にお応えする新たな「新時代のお守り刀」が誕生しました。
誇り高い魂を決して失ってはいない、日本刀の精神を最も濃密に凝縮された玉鋼の精髄をお近くに。ご家族やご友人とお揃いで持つことで、絆を深める一品としてもおすすめです。


日常の中で、より身近に心強さと静かな自信を
日本刀づくりの工程から生まれた、“新時代のお守り刀”
このお守り刀の形状は、刀鍛冶・安藤広康が実際に成形した玉鋼製の小さな御守り刀を原型とし、細部まで忠実に型取りを行い、仕上げています。
日本刀として完成した一振りと同じ時を過ごし、同じ熱と想いを受け止めてきた玉鋼だからこそ宿る、静かで、確かな存在感。
刀が武具としての役割を終えた現代においても、その歴史ある文化や誇らしき伝統を思い起こさせ、心に安らぎや調和をもたらす力は失われていません。
“新時代のお守り刀”は、古くは「お守り刀」を身につけていた精神と同じように、持つ人に自信や心強さ、そしてポジティブな未来へと踏み出す一助となるはずです。


「丸棟」を採用
選べるキーチェーン仕様
キャッシュレス時代の現代では、お財布を持たないというお声も多く寄せられました。
そんなお声にお応えするべく、HITOFURI では新たにアクセサリー仕様の新作を開発いたしました!
HITOFURI から、新たな「お守り刀」の持ち方のご提案です!「財布を持たない時にも身に付けられるようにしてほしい!」というお声も多く寄せられました。
このアクセサリー仕様には HITOFURIオリジナルの鐔(つば)チャームが付属しており、組紐の色もお好みに合わせて自由にお選びいただけます。
ご自身だけのオリジナルアクセサリーとして、日常を彩りながら伝統美をお楽しみください。
あなた自身の個性や願いに合わせた「お守り刀」を選んでみてください。ご家族やご友人とお揃いで持つことで、絆を深める一品としてもおすすめです。


刀鍛冶の仕事
日本刀を生み出す工程と同じ段階と手順に基づく
御守型ひとふりは、日本刀の制作工程における「研ぎ」を行う前の状態になっており、刀鍛冶が表面を薄くやすりがけした状態で、武骨さを残しています。製作を担当する安藤広康刀匠は、千四百年以上の伝統技能を継承する備前長船の刀鍛冶です。現代刀職展で『寒山賞(特賞)』や『優秀賞』を複数回受賞するなど、その技術が高く評価されています。
多くの刀鍛冶が完成した玉鋼を仕入れるのに対し、安藤刀匠は島根県奥出雲町の「日刀保たたら」に長年従事し、玉鋼の素材作りに関わるところから日本刀作りを行っている、非常に稀な存在です。


お近くに忍ばせるサイズを採用
御守型ひとふり_サイズ
■ 大 -tachi- サイズ
【カード全体のサイズ】
・縦:86mm
・横:43mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【刀身部分のサイズ(大 -tachi-)】
・長さ:約65mm〜70mm
・幅 :約9.5mm〜10mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【アクセサリー部分】
・全長:約68mm
・アンティークゴールド仕上げ
■ 小 -wakizashi- サイズ
【カード全体のサイズ】
・縦:54mm
・横:27mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【刀身部分のサイズ(小 -wakizashi-)】
・長さ:約32mm〜35mm
・幅 :約8.5mm〜9mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【アクセサリー部分】
・全長:約48mm
・アンティークゴールド仕上げ
※ 手作業による制作のため、サイズや仕上がりにはわずかな個体差が生じます。あらかじめご了承ください。

日本の技術精神の生きた証
日本刀と同じ素材「玉鋼(たまはがね)」
刀剣型ひとふりの素材は日本刀と同じ素材である希少な玉鋼です。一般的な鉄とは一線を画す、貴重で上質な「玉鋼(たまはがね)」は刀鍛冶しか扱うことが許されず、その輝き、その強さは、他のどんな鉄とも違います。
この素材は、古くから続く「たたら製鉄」の技術を駆使して生み出されます。木炭の燃焼熱を利用して砂鉄を還元し、高純度の鉄を作り出す日本古来の製鉄方法です。このプロセスは三日三晩続き、その間ずっと職人たちの手が離れることはありません。
この手間ひまをかけた製鉄工程を経て生み出された鉄は、「鋼(はがね)」と「鉄(づく)」で構成されています。その中でも特に純度が高く、不純物の少ない鍋が「玉鋼」として選別されます。
御守型ひとふりには、2つの“かたち”があります
ひとつは、刀匠が玉鋼を鍛えて生まれたミニチュアの“お守り刀”。
もうひとつは、刀づくりの工程から生まれた玉鋼の結晶を再形成し、財布に忍ばせる“カード型のお守り刀”。
同じ「玉鋼」でも、作り方と付き合い方が違う。
だからこそ、あなたの暮らしに合う一振りを、迷わず選べます。
Video
ひと目でわかる「御守型ひとふり」比較
どちらも“本物の玉鋼”。だからこそ違いを静かに整理し、
あなたに合う一振りへ。
| 比較項目 | 玉鋼「鍛錬」モデル存在感 | 玉鋼の結晶「カード版」携帯性 |
|---|---|---|
| 本質 | 刀匠が玉鋼を用い、手仕事で仕立てた 最小サイズの御守り刀。 |
玉鋼の結晶を集め、 再形成した 携帯する御守り刀。 |
| 体験 | 手に取るたび、静かな重みが背筋を整える。 | 財布や名刺入れの中で、いつでも触れられる安心。 |
| 似合う場面 | そばに置く/飾る/ 節目に迎える/特別な贈り物。 |
持ち歩く/身に付ける/ 仕事・旅・勝負事の前に整える。 |
| 選び方 | 刀袋(西陣織 or 和柄)+ 結び(鱗/菊) で意味を選ぶ。 |
サイズ(大・小)+ デザイン(地域限定など) で“毎日持てる形”を選ぶ。 |
| 贈り物適性 | 格式を崩さず、願いを形にして贈れる。 | 実用として日々を支える贈り物に強い。 |
| 確かさ | 一点ずつ表情が異なるのは、手仕事の証。 | 刀身部が磁石に反応するのは、本物の玉鋼の証。 |
| 取り扱い | 観賞・御守り用途。 刀袋・桐箱とともに丁寧に楽しむ。 |
観賞・御守り用途。携帯を想定しつつ、 強度を保証するものではありません。 |
スマホは横にスワイプしてご覧ください。





よくある質問
Q&A
御守型ひとふり・カード版
本作品には、日本刀を作刀するために、刀鍛冶が厳選した玉鋼が用いられています。その一つひとつは、折り返し鍛錬や「姿創り」と呼ばれる工程を経て、日本刀として完成するために、徹底して鍛え抜かれていきます。
ところが、作刀の過程の中で、最終的に刀の姿へとは至らなかった玉鋼があります。この玉鋼は刀匠の眼と手によって選び抜かれ、日本刀と同じ工程で火に入り、鎚を受けた玉鋼です。
たとえ刀の形にならなかったとしても、玉鋼の魂と誇りが確かに宿っています。
HITOFURIでは、そうした玉鋼のかけら一つひとつを無駄にすることなく、特殊な樹脂によって丁寧にまとめ上げ、日常に寄り添う「新時代のお守り刀」として新たな命を与えました。
日本刀として完成した一振りと同じ時を過ごし、同じ熱と想いを受け止めてきた玉鋼だからこそ宿る、静かで、確かな存在感。
刀が武具としての役割を終えた現代においても、その歴史ある文化や誇らしき伝統を思い起こさせ、心に安らぎや調和をもたらす力は失われていません。
“新時代のお守り刀”は、古くは「お守り刀」を身につけていた精神と同じように、持つ人に自信や心強さ、そしてポジティブな未来へと踏み出す一助となるはずです。
■ 大 -tachi- サイズ
【カード全体のサイズ】
・縦:86mm
・横:43mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【刀身部分のサイズ(大 -tachi-)】
・長さ:約65mm〜70mm
・幅 :約9.5mm〜10mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【アクセサリー部分】
・全長:約68mm
・アンティークゴールド仕上げ
■ 小 -wakizashi- サイズ
【カード全体のサイズ】
・縦:54mm
・横:27mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【刀身部分のサイズ(小 -wakizashi-)】
・長さ:約32mm〜35mm
・幅 :約8.5mm〜9mm
・厚み:約3.5mm〜4mm
【アクセサリー部分】
・全長:約48mm
・アンティークゴールド仕上げ
※ 手作業による制作のため、サイズや仕上がりにはわずかな個体差が生じます。あらかじめご了承ください。
本製品はお守りとしてお使いいただくため玉鋼のかけらを樹脂に封入した構造です。
そのため、意図的に曲げたり、強い力を加えた場合、
破損する可能性があります。強度を保証するものではありません。
素材の特性と手作業による制作工程上、表情や風合いには一点ごとの違いが生じます。
工芸品ならではの個性としてお楽しみください。
本製品は観賞・お守り用途を前提とした工芸作品です。
そのため、銃刀法における刀剣類・刃物には該当しません。

玉鋼製刀剣型ひとふり
「柾目-MASAME-」

玉鋼製御守型ひとふり

玉鋼製刀剣型ひとふり
「漆黒-SHIKKOKU-」










